地域活性化の実績・事例
JTB総合研究所が発信した地域活性化の実績・事例の一覧を掲載しています。
2019年10月に開催されたG20観光大臣会合、同年5月に開催された、Senior Official Meeting(SOM)の業務支援。G20加盟国及び招待国に対し、各国の観光及び観光開発戦略についてのアンケート調査を実施。会合終了後に英日による報告書の作成を行った。
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熊田 順一主席研究員
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アセファ テメスガン (トム)主任研究員
にし阿波の世界農業遺産の価値を、国内外に伝達するためのコンセプト動画の制作
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河野 まゆ子執行役員 地域交流共創部長
箱根町が策定した「HOT21観光基本計画」に基づく、観光アクションプランの策定支援
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河野 まゆ子執行役員 地域交流共創部長
奈良県三郷町と大阪府柏原市が、協同で目指している「大和と難波を結ぶ道・龍田古道」と「亀の瀬渓谷と地すべり」の日本遺産認定に向けたコンサルティングを実施。
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河野 まゆ子執行役員 地域交流共創部長
北海道内の道の駅の活性化に向けて、市場調査と来訪者ニーズの分析結果を踏まえ、施設機能の再評価を行い、利用者層の設定を明確化するとともに、失くす機能・追加する機能とその具体的な内容を導出した。
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河野 まゆ子執行役員 地域交流共創部長
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新村 竜大主任研究員
全国の農泊推進地域を対象とした研修会の実施と、希望地域に対する専門家の派遣や業務支援、農泊推進地域の自立を促す情報発信やアドバイス提供を行った。
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河野 まゆ子執行役員 地域交流共創部長
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新村 竜大主任研究員
「農泊×サイクリング」の戦略を軸に、地域資源調査、コンテンツ及びサイクリングコース開発、地域事業者の自走モデル構築のためのコンサルティングを実施。
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新村 竜大主任研究員
高校生を対象に「クールジャパン」をテーマに、地域の魅力を発掘・ストーリー化するコンテストの企画実施。
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斎藤 薫主任研究員
観光案内所の機能強化をはかるために、県内3ブロックにおける研修及び個別アドバイザー派遣を実施。
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斎藤 薫主任研究員
三種町農泊における客単価および客室稼働率などのアップを目指した地域活性事業。地域資源の洗い出し、地域ブランド力調査などから得られた分析・考察をベースとし、ワークショップを実施。求められる消費者ニーズを想定したマーケットイン型の戦略を練り、地域資源を活用したヘルスツーリズムプログラム案の造成を行った。
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橋本 竜暢主任研究員